2010/01/14 じゃらい亭
宮之浦方面から永田バス停のひとつ手前の「永田入口」バス停から
山側の細い路地を入るとすぐに見えてくるのは、
綺麗な花の絵と「じゃらい亭」の文字が入る一軒家。
向江(むかえ)という集落の入口にあるこのお店は、引き戸の玄関を開けると
小じんまりとした畳敷きのお店が広がる。
左奥のカウンターから「いらっしゃい〜」と元気なおかみさんの声が響き渡る。
屋久島の「おふくろさんの味」が売りのじゃらい亭さん。
各定食ともに九州ならではのちょっと甘めのボリューム満天メニュー。
特にお勧めは自家製の玉子焼き。信じられないくらいの厚みと大きさに圧倒されっぱなし。

たまご焼き(単品)¥500 →
定食にも出来るそうです!
お昼のランチタイムは11:00〜14:00.(冬季不定休)
夜は18:00〜23:00でいつも地元の島人が集うお店は、
基本的におかみさんがひとりで調理と接客をしているので
事前にお店に入れるか確認の電話をした方がよいです。
じゃらい定食¥1,000
「じゃらい亭」0997-45-2078
(月曜日定休日)
「12月〜3月末までのお昼は完全予約制になりますので前日までにお電話下さい。」との事です。
山側の細い路地を入るとすぐに見えてくるのは、
綺麗な花の絵と「じゃらい亭」の文字が入る一軒家。
向江(むかえ)という集落の入口にあるこのお店は、引き戸の玄関を開けると
小じんまりとした畳敷きのお店が広がる。
左奥のカウンターから「いらっしゃい〜」と元気なおかみさんの声が響き渡る。
屋久島の「おふくろさんの味」が売りのじゃらい亭さん。
各定食ともに九州ならではのちょっと甘めのボリューム満天メニュー。
特にお勧めは自家製の玉子焼き。信じられないくらいの厚みと大きさに圧倒されっぱなし。
たまご焼き(単品)¥500 →
定食にも出来るそうです!
お昼のランチタイムは11:00〜14:00.(冬季不定休)
夜は18:00〜23:00でいつも地元の島人が集うお店は、
基本的におかみさんがひとりで調理と接客をしているので
事前にお店に入れるか確認の電話をした方がよいです。
じゃらい定食¥1,000
「じゃらい亭」0997-45-2078
(月曜日定休日)
「12月〜3月末までのお昼は完全予約制になりますので前日までにお電話下さい。」との事です。
2008/10/01 屋久島草思園
スタッフがお邪魔したのは屋久島の植物を扱っている
「屋久島草思園」さん
とても丁寧にいろいろと説明して下さいました
本日ご紹介頂いたのが「ビカクシダ」

ヘラジカの角に似ていることからその名前がついたそうです
角に似ている部分は栄養を作り出し
茶色の葉の部分は水を蓄え乾季に備えるそうです
角の葉が1枚成長するとともに茶色の葉の部分も
同時に出てくるそうです
植物の構造には細部にわたり生き延びる為の知恵が
そこには沢山あるのですネ!
本当に感動です
屋久島の植物は地方にも発送しているそうですので
是非お立ち寄り下さい


■屋久島草思園
焼酎川バス停を尾の間方面に50m行った山側
屋久島町安房2733-65
TEL 0997-46-3754
「屋久島草思園」さん
とても丁寧にいろいろと説明して下さいました
本日ご紹介頂いたのが「ビカクシダ」
ヘラジカの角に似ていることからその名前がついたそうです
角に似ている部分は栄養を作り出し
茶色の葉の部分は水を蓄え乾季に備えるそうです
角の葉が1枚成長するとともに茶色の葉の部分も
同時に出てくるそうです
植物の構造には細部にわたり生き延びる為の知恵が
そこには沢山あるのですネ!
本当に感動です
屋久島の植物は地方にも発送しているそうですので
是非お立ち寄り下さい
■屋久島草思園
焼酎川バス停を尾の間方面に50m行った山側
屋久島町安房2733-65
TEL 0997-46-3754
2008/09/21 草木染 コポル
草木染の店コポレ
尾之間に屋久島の植物で染め上げた草木染のかわいいお店があります。
お店の壁には手書きのイラストがあり、店の中は
手作りの上品であたたかい作品が並んでいました。
ひとつひとつていねに手染めされた小物や洋服、身につけるたびに思い出す屋久島を手にとってみてはいかがですか?
屋久島町尾の間
「ひだかやすこ工房」0997-47-2150
看板が小さいのでお見逃し無く!
(島を時計回り左手にでてきます。)
おすすめは単行本のカバーがと〜っても色も淡くお友達への
プレゼントにも素敵です。
コポルさんの名前の由来
インドネシア語で”旅行カバン”という意味だそうです。
KOPOR森の妖精のような名前ですね!
尾之間に屋久島の植物で染め上げた草木染のかわいいお店があります。
お店の壁には手書きのイラストがあり、店の中は
手作りの上品であたたかい作品が並んでいました。
ひとつひとつていねに手染めされた小物や洋服、身につけるたびに思い出す屋久島を手にとってみてはいかがですか?
屋久島町尾の間
「ひだかやすこ工房」0997-47-2150
看板が小さいのでお見逃し無く!
(島を時計回り左手にでてきます。)
おすすめは単行本のカバーがと〜っても色も淡くお友達への
プレゼントにも素敵です。
コポルさんの名前の由来
インドネシア語で”旅行カバン”という意味だそうです。
KOPOR森の妖精のような名前ですね!
2008/09/08 HONU yakushima
2008/07/03 レンタサイクル
永田の集落を自転車でのんびりサイクリングしたい〜!!
そんな貴女の願いが叶う!
永田バス停すぐ横の「まるそう石油」さんでマウンテンバイクがレンタル出来るようになりました。
「屋久島レンタサイクル協力店」であれば、どこで借りて、どこで返しても1日¥800でレンタルOKだそうです。
詳しくは「まるそう石油」さんまで直接お尋ね下さい

■まるそう石油
Tel:0997-45-2103
担当:大牟田ルミさん
電話受付/8:00〜18:00
※台数に限りがあるので事前予約が必要です
■屋久島レンタサイクル協力店■
永田 まるそう石油
宮之浦 屋久島観光センター
宮之浦 内田石油
一湊 肥後石油
小瀬田 南邦石油
安房 森の陽だまり
尾之間 日高石油
栗生 Sマート
そんな貴女の願いが叶う!
永田バス停すぐ横の「まるそう石油」さんでマウンテンバイクがレンタル出来るようになりました。
「屋久島レンタサイクル協力店」であれば、どこで借りて、どこで返しても1日¥800でレンタルOKだそうです。
詳しくは「まるそう石油」さんまで直接お尋ね下さい
■まるそう石油
Tel:0997-45-2103
担当:大牟田ルミさん
電話受付/8:00〜18:00
※台数に限りがあるので事前予約が必要です
■屋久島レンタサイクル協力店■
永田 まるそう石油
宮之浦 屋久島観光センター
宮之浦 内田石油
一湊 肥後石油
小瀬田 南邦石油
安房 森の陽だまり
尾之間 日高石油
栗生 Sマート
2008/05/29 ナカガワスポーツ
屋久島といえば樹齢数千年、屋久杉の主の「縄文杉」や、コケむす美しい森「白谷雲水峡」が人気のスポットですが、まだまだトレッキングで楽しめるエリアは沢山あります。このトレッキングに必要な物をパッキングして持ってきたり送ったりなんて言うのはちょっと面倒・・・と言うお客様!便利なレンタルは如何でしょうか?
宮之浦の県道沿いにある「ナカガワスポーツ」さんでは親切にいろいろと教えてくれますヨ!
屋久島の冬山となればとても危険な山となります。上級クラスの方でも十分注意が必要です。言うまでもありませんが、山の天候は変わりやすいので、山に入る前には状況を確認してちゃんとした装備が必要になります。
山の情報など直接ナカガワスポーツさんに聞いてみて下さい。

ナカガワスポーツ 0997-42-0341
●お店からのコメント
写真は女性用のレンタル品一式になります。
トレッキングシューズを借りる場合は靴下も貸し出しますので、返却時には靴下も忘れずに返却して下さい。
宮之浦の県道沿いにある「ナカガワスポーツ」さんでは親切にいろいろと教えてくれますヨ!
屋久島の冬山となればとても危険な山となります。上級クラスの方でも十分注意が必要です。言うまでもありませんが、山の天候は変わりやすいので、山に入る前には状況を確認してちゃんとした装備が必要になります。
山の情報など直接ナカガワスポーツさんに聞いてみて下さい。
ナカガワスポーツ 0997-42-0341
●お店からのコメント
写真は女性用のレンタル品一式になります。
トレッキングシューズを借りる場合は靴下も貸し出しますので、返却時には靴下も忘れずに返却して下さい。
2007/12/04 清水工房
屋久島の県道を時計回りに、安房(あんぼう)の屋久島警察の交差点を山側に入り、道なりに数分走ると控えめで小さな看板が出てきます。そこから左に細い道を入った突き当たりに工房が出現します。木造のおしゃれなお店の中は清水さんの作品が静かに綺麗に展示されていて、そこにたたずむだけで屋久杉の自然の息吹が感じられます。屋久杉彫刻をはじめ、仏像彫刻などの奥の座敷ではご主人と奥様の仲むつまじくて、ちょっと近寄りがたい凛とした空気のなか集中して作品を続ける工程も見学できます。運がよければご主人のオカリナ演奏や杉笛も聴けるかも!
ちなみにこの「屋久島つわのやより愛をこめて」のトップページの写真は清水工房さんの作品で、タイトルは「狂い咲き」。季節外れの10月に咲いていた、しゃくなげの花の写真です。


清水工房 0997-46-2676
●メッセージ
屋久島の山って、別世界なんですよね。登るたびに新しいものが見えて何か別のものを感じられて、天気さえ良ければずっとここにいたいと思える場所です。今度は花の季節にしようかな。
清水英樹
ちなみにこの「屋久島つわのやより愛をこめて」のトップページの写真は清水工房さんの作品で、タイトルは「狂い咲き」。季節外れの10月に咲いていた、しゃくなげの花の写真です。
●メッセージ
屋久島の山って、別世界なんですよね。登るたびに新しいものが見えて何か別のものを感じられて、天気さえ良ければずっとここにいたいと思える場所です。今度は花の季節にしようかな。
清水英樹



